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[概要] Fortranプログラムの行末尾にある空白を取り除き、ファイル名を小文字に変換 [使い方] "m2u ファイル名" と実行する。 [制限] 作業ディレクトリを変更したい場合や、拡張子を追加・変更したい場合は適宜書き換える。 [動作環境] unix, cygwin [ダウンロード] m2u (テキストファイル) 2002/10/19 登録 [メモ] 1990年ごろ、今や遺物となった汎用機から unix 等にプログラムを移植する際に利用したもの。当時富士通を使用していたので、汎用OS "MSP" と UNIX OS "UTS" にちなんで "m2u" と命名。
[概要] 複数のFortranプログラムの間の module 依存を調べ、Makefile の作成を助ける [使い方] Fortranプログラムがあるディレクトリに保存し、 "f90dep.sh" を実行する。作成された依存関係を Makefile に取り込む。"f90dep.sh > Makefile.depend として Makefile に "include Makefile.depend" と記述しておくと楽かもしれない。 [制限] モジュール名とそのファイル名は同じでなければならない。 [動作環境] unix, cygwin [ダウンロード] f90dep.sh (テキストファイル) 2003/01/23 登録 [メモ] module 機能は便利だが、makefile が正しくないと思わぬ動作をすることがあり、頭を悩ますことになる。
[概要] 毎日決められた時刻に決められたプログラムを実行する。 時刻とプログラムはテキストファイルで与える。cron が使えない環境でもこれでOK。 [使い方]
[制限]
[動作環境] unix, cygwin [ダウンロード] 近日登録予定 [メモ]
[概要] 決められたジョブを順番に NQS により投入(qsub) していく。前のジョブが終了してから次のジョブを投入する。 [使い方]
[制限]
[動作環境] NQS が使える環境(スーパーコンピューター) [ダウンロード] 近日登録予定 [メモ] 通常は、前のジョブの最後に "qsub 次のジョブ" と書いておくのですが、中にはこれができないところも・・・
http://www.mets.dyndns.org/proj/model/tools.html